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インプレ



さてようやく届いたXplova X5-EVO。

DSC01687_20171120133105794.gif




とりあえずちょろっと使ってみたのでその感想を今日は書きたいと思います。

いつも通り思ったことを好き勝手書きます。












文字色

従来のサイコンとしての機能部分






今回はまだEDGE520Jをエースに売りさばいていないので、試しに比べてみることにしました。

IMG_5689.gif




まず先に計測機器類の接続です。


ASTUTOにはパワーメーターがついていないのでパワーメーター無し。


今回はガーミンのスピード・ケイデンス・ハートレート、そしてSHIMANO Di2の接続をします。

さすがにこの辺りは問題なくササッと接続完了です。


特に難しい事もありませんでしたし、ガーミン等の計測機器でANT+使って問題なく接続です。



っで実際の細か部分の比較はここから。



【データ類】


まずはデータ類。


どれぐらい誤差が出るのか夜練でひとまず両方使って差を見比べてみました。


・全体的感想

同じセンサーから拾っているはずが、レスポンスが早いせいかガーミンと見比べていると数字に誤差が出る。

文字通りXplovaの方が反応が早いので0.5~1秒程遅れてガーミンには同じような数字が出る。

特に数値の移り変わりが激しいスピードはよりそう感じられた。


パワーメーターが無かったので、そこは確認できなかったが、たぶん数値の変化が激しいパワーも同様だと思う。

心拍数やケイデンス等大きく数値が変わらずに割と安定して数値を維持できるものは、誤差やズレは少なかった。

ただ面白いのは、停車等で0になるまでのスピードが早いのはガーミン。

Xplovaはしばらく5km/hとか低い数値でフリーズしてから0に移行する感じだった。



では細かく分類別に。


・距離

走行距離 39.59km(Xplova) ・ 39.80km(GARMIN)

なぜだか200m差が出ました。

これは約40km走って出た誤差では無く、序盤に200m差が出て、そのまま最後まで200mの差が埋まりませんでした。


距離って設定したタイヤ周長やスピードセンサーからの速度データ等を元に出していると思っていたんですが、GPSからの数値なのかも知れませんね。

初めにXplovaの方がGPS捕捉に手間取った感じがありました。


なのでその少しの時間差が距離として現れているのかも知れません。




・速度

平均速度 24.65km/h(Xplova) ・ 26.5km/h(GARMIN)

最大速度 51.84km/h(Xplova) ・ 51.5km/h(GARMIN)


平均速度に関しては、自動停止を使っているGARMINと自動停止をしていなかった自分のせいで、当てにならない数値になってしまった。ただ同じセンサーを使っているはずなのにやはり誤差があるのが不思議だった。最高速も微妙に違うし。

体感的に遅れて動作しているとは言え、走っている最中の数値をみているとGARMINの方がXplovaよりも0.8~1km/hぐらい数値が多く出ているような気がしてならなかった。

必ず目をやるとGARMINの方がスピードが出ている感じだった。




・時間

移動時間 1:36:23(Xplova) ・ 1:33:08(GARMIN)

経過時間 1:59:48(Xplova) ・ 2:00:58(GARMIN)


ほとんど同時ぐらいでONOFFしたつもりでしたが、これも若干の誤差が。その差が1分もあるのが。

移動時間に関してはどこで自動停止が働くかとか、あると思うのでまだ分かるんですけどね。



・ケイデンス

平均ケイデンス 68rpm(Xplova) ・ 71rpm(GARMIN)

最大ケイデンス 113rpm(Xplova) ・ 113rpm(GARMIN)


ケイデンスはほぼ同じと言って良いでしょう。平均の誤差は自動停止のせいでしょうし。最大値がバグりやすいガーミンなので、ある程度現実的な数値が出て良かった。




・心拍数


平均心拍数 121bpm(Xplova) ・ 122bpm(GARMIN)

最大心拍数 187bpm(Xplova) ・ 187bpm(GARMIN)


これもほぼ同じ。平均は前述の通り。普通はこうなると思っていたんだけどね。




・獲得標高・勾配

獲得標高 445m(Xplova) ・ 313m(GARMIN)

ここから差がしっかり出ます。

なんせここからはXplovaとEDGE520J本体通しの計測ですからね。

勾配に関しても、二つが同じ数値になることは無くて、お互い全然定まらない別々の数値を出していました。それも1%以上離れた。


Xplovaの方はアクティビティ内にある登り合計で見ても285mなので、もう一体何の数値が正しいか不明ですね。高度の校正をもう一度やり直す必要がありそうです。



・カロリー

カロリー消費 900kcal(Xplova) ・ 768kcal(GARMIN)

これももはやどういう計算で出しているか分かりません。


カロリー消費はZWIFTで出てくる数値と見比べるならXplovaの方が感覚的には近いんです。GARMINの方が低く出がちですから。

そう考えると900kcalの方か……とも思いますが、あの練習で900kcalも消費しているとはとても思えません。




【GPS精度】


続いてGPS精度。

マップで見比べてみますが、さすがにそんなに大きな差はない気がします。

GPSを捕捉するスピードも問題があるとか思うことはありませんでした。

ただこの上にも書きましたが、初めに200m差がついてそのままその差が埋まらなかったのが気になります。


スピードセンサーとしっかり接続しているのは確認したはずなのに、なぜ200mの差が出たのか?

これがGPS捕捉の差の時間差とも言えるのかも知れません。





【バッテリー】

どれぐらい手軽に使えるかは割とバッテリーにかかっている。

携帯の充電器を一緒に持っていけば使う分には問題無いのはその通りなんだけど、結構それはそれで億劫なわけで。


一日走るときとかはその覚悟でいれば良いんだけど、ちょっと走る日常ではそのまま使えるぐらいのバッテリーは持って欲しい所。


とりあえずフル機能でまずは使ってみた(サイコン+バックライト2%+ナビ+ドラレコ)

バックライトは夜間に見える最小程度(タッチの感度の問題で上手く1%にできず諦めた)で常時点灯に設定。

2%出すらGARMINと比べると画面も綺麗なので、圧倒的に明るくて見やすい。


これならバックライトは1%で点灯しておけば、明るさは十分過ぎるくらいだと思います。


っで実際に使ってみた感想は思った以上に最高かもしれん。

IMG_5688.gif


このディスプレイの見やすさヤバない?


これで2%ですよ。横のGARMINはこのときは0%だけど、10%にしても圧倒的に暗かった。



そして実際の仕様結果は……


ルートを入れてのナビ機能で、バックライトは1%常時点灯。そしてドラレコは循環録画。それに普通通りサイコンの機能と、おおよそ日常で使うフルセットの機能を使って…


2時間走行 100%→50%


巷では1時間とか言う話も聞いてましたが、とりあえず新品状態ならこれ3~4時間は保つと思える素晴らしさ。



これならばサイコン機能だけならば十分に一日使えますし、危ない市街地だけ循環録画とか変則的にドラレコ使えば、一日のライドでも意外といけるかも知れないという希望が持てました。


みんな気にしているのはこのバッテリー問題でしょうしね。

あとは繰り返しの充電でどれだけ劣化するかですね。


一般的なリチウム電池は300回使用で100%→70%程度に劣化するのが定説なので、たぶんXplovaも同じとこでしょう。

結構な高額なものなので、電池有償交換とかできたらさらに最高なんですけどね。






【マップ機能】


続いてマップ機能。

今回いつもの定番の尾根幹コースですが、一通り機能を試してみるべく、ルートを引いて本体に転送等一連の流れをやってみました。


EDGE520Jにはオフラインの簡易マップを入れて、地図は確認できるようにしてありますので、ナビ機能が無ければ実質同じような最低限の機能は有していることになります。


そこにXplovaの方は+アルファでナビ機能がついて、大型の画面になった感じでしょうかね。

とは言え今まで普段はあまりマップ機能って使わなかった自分w


ほとんどこれから初めて使う初心者と同じでしょうか。

電池の問題を考えると、充電池を併用して使わないと、長時間ライドのような状況では電池は保たないでしょうしね。


そんなに知らない道いくことも無いので、今後はあえて新しいルートをXplova使って開拓するなんて使い方をしようかと思っている。



いざルートを引いてみるとルートラボのマップなんかよりは圧倒的に自転車に寄せた細かいルートが引ける。具体的には河川敷のサイクリングロードとか認識してくれる。

ただちょっと動作が重い。

長めのルート引くとアップロードに時間かかる。



そして携帯でもルート引けるんだけど、めちゃくちゃ使いづらい。むしろ全然ダメ。


結局これは使い分けで、綿密にルート引く場合はPCで。

出先でどこどこまで行きたいみたいなナビ的に使う場合は、検索ワードに例えば○○駅みたいなワード入れてオートでルートを引いてナビとして使う感じなんだろうと思う。

携帯で手動でルート引いたら上手くポイント設定できないし、間違ったら削除どこにあるのかも分からなくてかなり難儀した。


PCの方は割と使いやすかった。ただ細かすぎてちょっとずれて逆車線(センターあるようなデカい道で)にポイント行っちゃうとぐるっと一周しちゃうみたいな繊細さがちょっと逆にめんどくさかったりw


あとはアップロードの仕方が不親切でしばらく悩んだ。


携帯でルート引いてアップロードはすぐ分かったんだけど、PCで引いたものをスマホに持ってくる術が分からずにしばらく悩んだ。


正解はルートの作成のページの一番右下にあるALL ROUTEにあるものをダウンロードしてくる見たい。その前にちゃんと【設定→拡張機能→Xplova】で同期の設定かけてないといけないみたい。


問題はALL ROUTEにすぐ表示されないせいで、どこにアップされるのか分からずに悩んでしまったわけだ。しばらく待っていると表示されるのでそこだけ注意が必要かも。


今回使ったマップ機能はあらかじめ引いたルートを取り込んで使う使い方だったので、もしかすると行き先を携帯で検索して使う本来のナビのような使い方をするとバッテリーの保ちは全然変わるかも知れないなと思った。

こんな感じでナビしてくれる。


IMG_5686[1]


ルートから外れた(行き過ぎた)から点線で出てるけど、こんな感じでナビしてくれる。十分。







【カメラ機能】

次は気になっていたカメラ部分。

これがあるから買ったような物ですしね。


まず最低限のドラレコに相当する【循環録画モード】を使ってみる。


録画中はサイコンにRECって感じで表示が点滅し続けるのも良い仕様だと思った。

IMG_5686[1]


これは2分毎に作成されるファイルを20分間(10ファイル)分録画。いっぱいになったら自動的に古い物から削除していくモード。

他社にあるようなドラレコを想定した、事故衝突検出みたいな機能はありません。


これはドラレコメインで使いたい場合はちょっと不便かも。


ドラレコって最大の目的は事故の際の証拠な訳で、事故を起こして仮に意識不明やサイコンをストップできるような状況で無くなってしまった場合、大事な証拠が上書きで消されていく可能性があるって事ですよね?

ただでさえ事故を起こしたらパニックでドラレコの事なんて忘れているでしょうし、もし追加のアップデートでソフト側の機能だけで足せたり、拡張のアクセサリーで検出測定器を追加できるなら拡張するのも一つありかも知れません。



それ以外で面白いなと思ったのが【自動録画モード】


速度やパワー、ケイデンス・心拍数や時間など自分で任意に設定した設定値に到達した時点で設定した時間録画。


パワーを300Wとかで設定して高負荷になったときとか自動録画されていると、あとで面白い映像取れるかもね。


もう一つは時間設定も面白そう。


チームライドで5分おきに30秒撮るとかした映像を、SNSにライド後にまとめてみんなで共有とか良いかもね。


他の録画モードは手動とタイムラプスモードがある。


カメラの画質に関しては個人的には満足。


前にも話したとおりブレ軽減みたいな物は弱いので、多少ブレやすかったり、画質も落としているとは言ってたけど、個人的にはむしろ綺麗だなと思う。これはSHIMANOのCM-1000使ってた時との比較で。




っで撮った画像がこれ。


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びっくりするぐらい綺麗じゃない?

揺れているのはダンシングしているとき。さすがにこればかりはしょうがないけど、この綺麗さはびっくりする。

さすがに車のナンバーとか読み取るのは夜間だと難しいかもしてないけど、夜間でこの鮮明さはヤバいよね。


速度とか入れたり編集も超楽ちんだった(操作方法分かってからはw)




ただやはりこいつのキーはこの手軽さだろう。


マリカーで言うとこのキノピオ。


重量級と比べれば最高速等落ちるかも知れないけど、その手軽さや身軽さは最大の武器。いろいろな物の入り口としては最高のデキと言える。

どんなこともライトユーザーからヘビーユーザーになるわけで、入り口にある物が手軽な物は新規参入の障壁が一気に低くなる。個人的にネックなのは価格ぐらい。

もしこの手の機能満載モデルが2万以下で流通し始めると、いよいよ1ローディーに1台の時代になるとすら思っている。


今はまだミドルユーザー向けと言える。


これからいろいろ初めて行くライトユーザーにこの価格は高い。それは間違いない。絶対にいきなりこれを買う選択肢にはならない。でもミドルユーザー以降としては、こういった多機能で自転車で遊ぶ要素がライトに詰まった商品は、確実に自転車の遊びの幅を広げてくれる。


その主要とも言える機能がこのインスタントにカメラを撮って、スマホを介して即アップ完了やアプリでサクッと動画編集できたり、上ににも書いたけどルート簡単に取り込んだりできる点だろう。

そこに画質の綺麗さを上げたり、過剰なブレ軽減機能を入れる必要なはい(それでもすごい綺麗なんだけどね)


あくまでドラレコや遊びの範疇での最低限の機能を満たしてれば良い。


動画のクオリティやYOUTUBEに長時間のレース動画を上げるような使い方は、既存のアクションカムの領域で、安易にそこに踏み込んでいかなかったのは得策と言えると思う。


また多機能サイコンが故に、お手軽に走行時のデータ(速度等)を表示できるようにしているのも良い。


他社のアクションカムでもこの機能はあるけど、ちょっと設定とかめんどくさくてやめてしまいたくなった経緯がある。比べてこいつは文字通り猿でも分かる簡易さだろう。




【価格面】

内容の構成の関係上、カメラの所で触れてしまったがこの価格設定は絶妙なところだと思う。


個人的なこれらのガーミンEDGEシリーズに代表されるサイコンのコスパとしては間違いなく良い。


ただ現実的に一般ローディが気軽に手を出す価格帯は2~3万。



これはあくまでミドルユーザー想定で。



ライトユーザーでもお金に余裕がある人や、廻りに経験者がいる場合はサイコンの重要性を理解している場合が多いので敷居が下がるが、特に何も無い人はまずいきなり手を出すことは無い。


そもそも自転車に10万以上とかあり得ない。



自転車なんて3~4万ぐらいで良いの買えないの?



と思うのが一般的な認識だ。

そこをなんとか掻い潜って、数十万円の自転車を買った人達が5万のサイコンなんて買うわけが無い。


仮に廻りに経験者がいてサイコンの重要性(結局後々買うことになるから先に買った方がお金損しないよ)を理解している人も、今や海外通販でEDGE520Jが3万以下(センサー無しだけど)で買える現状や、BRYTONが2万以下で買えてしまう現状と比べたら手を出してくれるか分からない。




やはり分からないからこそ不安。そうなれば知名度や動作の保証の取れているガーミンに行く。

とにかくお金が無いならBRYTONやCATEYE等安価なモデルに行く。


これは間違いないと思う。



だからこの商品の戦場はまずミドルユーザー以降。


ちょっと経験して、いろんな事に興味が出てきたり交友関係も広がったミドルユーザーや、いろいろ使ったあげくもうめんどいから一個にまとめたいみたいなヘビーユーザー等がメインのターゲットだと思う。

個人的にこの機能でこの価格は安い。


でもその意味合いがライトユーザーにどこまで伝わるかと言われれば何とも言えない。



だからとにかくこの事に関してブログを書く。



できればより良いものをより安く。そんな商品が今後に繋がっていって欲しいからできる限りブログに自分が感じた事を書いている。


そのためには自分のようなミドルユーザーがどんどん買って実際の使用感を世の中に発信していくしかないでしょう。


CODEOの時も思っていたけど、面白い商品を扱っている会社だから今後も期待している。

何ならあの自動の空気入れも買おうとしていたし。俺この会社で扱っている商品に興味を持ちすぎ(買いすぎ)なんだとちょっと思った。

JOさんが言ってたけど、別になんの関わりがあるわけでも無いのだけどw


自分が今想定している機能と安定性、そして耐久性が保証されているならば5万でも無理して買うべきだと思う。

ただそれらはまだ日本ではほとんどベンチマークも無い。


だから人柱になる覚悟が無い人はいったん様子を見た方が良い。


でも興味とお金に余裕があるなら買ってみたほうがいろいろ楽しいとは思う。



アプリ関係



要となるアプリ関係はちょっと説明不足で、分からないとしばらく悩むかも。

自分はちょっと悩んだ。


公式のマニュアル見ながらやる感じなんだけど、ちょっと分かりづらくて難儀した。


でも一度操作方法分かると直感的にかなり使いやすい。特に動画編集ソフトなんかは簡単にアップロードできる手軽さ。

アクティビティに関してはちょっと表示項目少なすぎるのが気になった。

だいたいの機能がGARMIN CONNECTと大差ないと思う。


動作が安定している分Xplova CONNECTの方が上かもね。

GARMINはいろいろできる代わりにしょっちゅうバグるから。








今日のまとめ



全体的な使用感としてはかなり満足している。


細かい所でこうであったらみたいな所はある。でもそんなの微妙な使い勝手なんだよ。

とりあえず使ってみて主要部分でこれはと思うものは書いたと思う。



でも間違いなくこの機能あれば自転車の楽しみ方の裾野や安全への保険が今より確実に広がると思う。

実際にこの手の便利商品を使ってみて、使用感微妙ですぐさま使わなくなったものもたくさんあるわけだけど。


盗難防止のチップとかまさにそれだなー。



埋込で1年間GPS発信をし続けてくれるチップみたいなものとかもっと手軽に手に入らないかなと思う。それでビジネスするか?w
BLEのやつは思ったほど使い物にならない。500玉ぐらいのサイズじゃないと自転車では使わないよね。



とにかく5万以内でこの機能を使えると考えたら今後も期待できると思います。


何より机上の空論じゃなく、実際に使っている人が、使っている現場目線で作った感じがもう満載。それだけでも投資する価値があると思った。

GAMIN一強のこの時代に、風穴を空けるとしたらこんな商品。


その期待感は持って余るほどに、実際に使ってみた感想は面白い商品だった。

作り手の見える商品がこんなにも面白いとは思わなかった。


ただまだ始まったばかり。


実際に全然ダメかも知れない。耐久性ないとか、動作安定しないとかね。


それらを越えていったなら、今までありそうでなかった面白い商品ができあがったと思う。

他社がたぶん追従するぐらいの。


その前に知名度がもっともっと上がって、GAMIN一強が崩れて、良い商品を割安に買える未来を期待している。





ではまたー。






最後まで見ていただきありがとうございます。


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